生まれて初めて自分で名刺を注文しました。やっと前に出る覚悟ができました。

仕事では、名刺を作ってもらって、医療連携の会で使うことがありました。

自分自身の名刺を作ることにどうして心が動いたかというと、それはこちらのブログを読んだからです。

– – – – -以下はブログからの引用です。

Amazonから2冊電子書籍を出しました。

ある期間、Amazon
家族問題 の 新着ランキングで
1位になったということです。

その2冊の本は

仕事はうまくいっているのに
なぜかダメ男を選んで後悔しているあなたへ
「パートナーが理想の男性に
変わる心理戦略」

思考が100%現実化する心理学で
「お金も恋愛も
すべて思い通りの人生を
手に入れるための心理戦略」

Amazonで「牧野内直美」と入れると
2冊の本が出てきます。

電子書籍は、名刺代わりに使おうと
思っています。

– – – – -引用終わり

このブログを書いている牧野内直美先生のところで、現在も月1回、LDPの勉強に通っています。講師は佐野芳己先生です。

LDPについてはこちらをごらんください。

私自身も、フラクタル心理学を学んで、5年経ちました。 3級 フラクタル心理カウンセラーの資格を持っています。その中にLDPを教える資格も含まれています。

フラクタル心理学を学んで、生きやすくなりました。

「周りが鏡」ということで、習いはじめの頃は、起こった出来事がすべて自分自身が原因と思うと苦しかったのです。

今は、自分が原因なら、自分さえ変えればいいので、楽です。

LDPは、起こった出来事から、自身の感情が動いた出来事を拾って、自分で分析して、自分の行動の方針を決めることができます。

生まれて初めて自分で名刺を注文しました。前に出る覚悟ができました。

やっとここまできました。感無量です。

呼吸器教室のお知らせ

呼吸について正確な知識を手に入れ、実践することで、息切れに困らない生活を手に入れる助けになります。

【息切れ生活から脱出するために知っておくべきこと】
・身体は、60兆個の細胞からできている共同体。
 それぞれの細胞の意図が大切。
・肺は、役割り分担として、酸素を取り入れ、二酸化炭素を吐き出す役目を担っている。
・呼吸の役割りはエネルギーを作ること。
・息切れがある時は、安静にするのではなく、動く。
・息は吐いてから吸う。
・食事と運動が呼吸リハビリの両輪。

この記事を書いた人

中田潤子

中田潤子

呼吸器内科診療にて包括的呼吸リハビリテーションの知識を生かし、診療を行っている。呼吸器内科医師。20年以上勤務医として勤める。アメリカ留学も経験あり。呼吸を整えるとパフォーマンスが上がるとの考えで活動中。

詳しいプロフィールはこちら。