立花岳志さんの講座、『ブログから「正しい出版」へ!! 商業出版入門1dayセミナー』を受講しました。

折しも台風12号接近中。会場に行くと、一番遠い方は岡山からと、遠方からいらしており、熱気が伝わってきました。

この文章を書いている時点では、台風は西へ。これから台風が接近する地域の方は、避難の必要のある時は、ためらわず避難されて下さいね。

立花岳志さんにお目にかかるのは、今日が初めてでした。

プログでお世話になっている「ものくろキャンプ」で、皆さんが親しみを込めてたっちーと呼んでいるたっちーさんにお会いしたかったのです。

私が勝手に思っていたのと違ったのは、声でした。実際お会いしてみないと分からないことはあるものです。

ちょうど出版社からたっちーさんの新刊の第3刷が届き、みせて頂いているところ。

お昼ご飯には、お弁当を頂きました。

「自分のメッセージを伝えて生きる人になる」覚悟を決める、と決めました。

出版に向けて、具体的に何をしていけばいいか、よく分かりました。

講座が終わった時に出てきてくれた、ソルちゃん。

大あくびです。

皆さんとパチリ。

懇親会でも、ゆっくりとお話ができました。

この2枚の写真はフェイスブックからお借りしました。

本日は、講座中にも感想としてあがっていた「ニュートラル」な、居心地のいい空間に、身を置くことができました。

一緒にいて下さった方々に、感謝です。

呼吸器教室のお知らせ

呼吸について正確な知識を手に入れ、実践することで、息切れに困らない生活を手に入れる助けになります。

【息切れ生活から脱出するために知っておくべきこと】
・身体は、60兆個の細胞からできている共同体。
 それぞれの細胞の意図が大切。
・肺は、役割り分担として、酸素を取り入れ、二酸化炭素を吐き出す役目を担っている。
・呼吸の役割りはエネルギーを作ること。
・息切れがある時は、安静にするのではなく、動く。
・息は吐いてから吸う。
・食事と運動が呼吸リハビリの両輪。

この記事を書いた人

中田潤子

中田潤子

呼吸器内科診療にて包括的呼吸リハビリテーションの知識を生かし、診療を行っている。呼吸器内科医師。20年以上勤務医として勤める。アメリカ留学も経験あり。呼吸を整えるとパフォーマンスが上がるとの考えで活動中。

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