スプリット(split)

colorboration 鳥沢久美子先生のところで、色の勉強を続けています。

色について、知れば知るほど楽しくなってきました。色を通じて、自分の好きなことがはっきりしてきました。

いよいよ、スプリットについて習いました。

色相環とは。

補色とは、色相環の向かい合わせの色。
24まである色のうち、今回は10を選んだので、その補色は22。

スプリットは、ある1色と、その補色の両隣にある2色からなる3色配色。
10、20、24の3色を選びました。

スプリットについて分かりやすく書いてあるサイトを見つけました。

10、20、24の3色のうち、24はトーンを3通りに変えて。

以前にスプリットの見本をみせて頂いた時には、自分にはできる気がしなかったのですが、ついにここまできた感があります。

目標は、自由自在に色があやつれるようになること。そして、そのことを生かして、伝えたいことをより分かりやすく伝えることが出来るようになること。

その目標に少し近づくことができました。